カヌー、カヤック

カヌー、カヤック

 ゲンタの趣味への旅のホームトップへジャンプするぞ > カヌー&カヤック さっき見たページに戻りたいときはこのボタン ゲンタの趣味への旅のコンテンツリストへジャンプするぞ いろんな趣味へのリンク集へジャンプするぞ ゲンタへなんでもメールちょうだい 次のページは、さてなんだろう?



カヌー&カヤック

テレビ、雑誌などでカヌーカヤックに乗った人を見たとき、どうでしたか。
自分もパドルを漕いで、水の上をスイーと気持ちよく進んでみたいと思いませんでしたか。
自然の中で、自分の手の(上半身の)力だけで、カヌーで行きたいところへ自由に行ける楽しみ・喜びを趣味にしてみませんか。


水とのふれあい


川はもとより、湖、海。水のあるところはどこでもいいんです。
ボートとは一味ちがった、ウォーターライフを楽しむことができます。
なんといっても、水面との距離、お尻が水面下なので、水のすぐ上を滑っている感じがたまらないと思います。
制約はほとんど無いと思っていただいて結構です。年齢、男女、力の有る無し。ぜんぜん問題ありません。自分のペースがすべてですからね。





地元の川をかわきりに、全国の有名な川を下ってみるのはいかがですか。
リゾート地の海で、浜辺から漕ぎ出してみるのもいいですよ。
さんご礁や魚たちと一体になる感動が得られるはずです。

カヌーとカヤック



ところで、同じ水に浮かぶものですが、ちょっとの違いで呼び名が違うの知ってましたか。
「カヌー」は「パドル」の水をかく面(ブレード)が一面(シングルパドル)のものをいいます。一方、水をかく面が二面(ダブルパドル)のものをカヤックと呼びます。日本では多くの人が最初同じような勘違いをしているようです。かく言う私も、なんでもかんでもカヌーと思っていました。(汗)


スラロームなどの競技ができるのがカヤックですね。



ライフジャケット


人間が水を相手に何かしようとしたときには、やはり「浮き輪」が必須アイテムです。ちょっとした気の緩みやアクシデントで、簡単に沈没してしまいます。そんなとき、助けてくれるのが、「ライフジャケット」です。「自分は水泳が得意で、100メートルを○○秒で・・・」というつわものでも、やっばり危険ですので、必ず着用するようにしましょうね。最低限の約束です。

旅とカヌー/カヤック


旅行先の川、湖、海をカヌーでゆっくりとのんびり散策するのは、本当に楽しいものです。テントなどお泊りセットを積んで自由気ままに漕いで行きましょう。
新しい何かに遭遇するかもしれません。花、木、岩、空気などなど、日常の喧騒の中では感じられないものが、ふと視野に入ってきて、新鮮な感動が得られることもあります。
人とのふれあいもあるでしょう。旅先でお友達になれることもよくあります。友達の輪を広げるのも一つの楽しみかもしれませんね。



興味をもったら


川や湖があるところでしたら、大抵ショップの体験ツアーやスクールがあります。自分にあったスタイルをしばらく探してみてください。
「これかなぁ?」と感じたら、ショップに出かけて専門スタッフにとことん相談しましょう。だんだんと具体的になってくると思います。

番外編


ラフティング

激流下りと言えば、「ラフティング」です。のんびり、ゆったりのカヌーやカヤックと違い、大変スリルがあるものです。
大きな岩にぶつかりそうになりながら、時には川に放り投げられそうになりながら(本当に落っこちてしまう時もあります)、大変冒険心をくすぐるスポーツだと思います。
危険そうに見えますが、スタッフがしっかりサポートしてくれるので大丈夫ですよ。
乗船したクルーたちと気持ちをあわせながら一生懸命下るので、終わったあとは昔からの仲間や家族みたいになってしまいます。

最近では、結構いろいろなところで体験できるようになりました。一度、キャーキャー叫びながらいかがですか?ストレスなんか一気に吹っ飛んでしまいますよ。














いつでも泳げるけど、カヌー
はまたちがうんだよなぁ~

でも、泳いでいる感じに
近いか感じはするなぁ


 ゲンタの趣味への旅のホームトップへジャンプするぞ ゲンタの趣味への旅のコンテンツリストへジャンプするぞ いろんな趣味へのリンク集へジャンプするぞ ゲンタへなんでもメールちょうだい       さっき見たページに戻りたいときはこのボタン 次のページは、さてなんだろう?                        このページのトップへジャンプするぞ
Copyright (C) 趣味への旅 All Rights Reserved
ご覧いただきありがとうございます。 また、いつでもきてくださいね。待ってます。